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はじめまして、司法書士の塩﨑といいます。
私は、法律相談は面談ですることをモットーとしております。 世の中が進歩して、電話はもちろん、メールによる相談も可能となりましたが、電話やメールでは一般的なアドバイスは可能ですが、それ以上となると面談の方が優れています。 それはなぜか… それは、法律のお悩みは、相談者の方によって千差万別だからです。1つとして同じではありません。 ですから、お1人お1人の相談者の方と時間をかけてお話を聞く必要があるのです。 それは、相談者の方を大切にする司法書士の職責であると考えます。 私は、私の事務所の業務だけでなく、司法書士会の諸活動もしております。 簡単に言いますと、 業務活動以外の社会的活動も積極的にしております。 そのなかで、各種の相談会(多重債務相談、一般法律相談、登記相談、ヤミ金相談、過去には外国語学校NOVA被害者相談等。)に参加し、様々なお悩みをもつ相談者とお話をしてきました。その中で感じたのが、相談者の方が抱えているお悩みは、本当に様々で、お話をしっかり聞かないといけないということでした。 今まで、みなさんが真剣にお悩みを抱えて来られるので、私としても懸命に相談を受けてきました。時間の延長も可能な限りよくありました。その中で、「あなたに相談して良かった」とか「長時間、話に付き合ってくれて有難う」と言われることが、最も良かったと思える瞬間です。 過去に、司法書士会の広報委員としてテレビに一度出演させて頂き、さまざまなアドバイスを提供させて頂いたことがありますが、これからも司法書士は、みなさんの身近な法律家としてお役に立っていきます。 余計な時間をかけずに、まずは専門家の面談で、解決を図られてはいかがでしょうか? 相談は無料ですので、どうぞお気軽にお越し下さい。 |



